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Amazon.co.jp限定 DMM mobile SIMカードが特価540円 [商品]

他社キャンペーン対抗だと思いますが
Amazon.co.jpにてDMM mobile simカードがタイムセールで540円
とかなりお買い得となっています。
タイムセールとなってますが終了日時が無いので今月末か在庫切れで終わりかな、と思ってます。
殆どのMVNOパッケージ版が500円から1000円強で落着きそうですね。
私もデータ用nanoSIM版を購入しました。
引っ越し先がキャンペーンに釣られてアッサリ決まるという
ま、まあ、無事開通して評判通りなら結果オーライって事で。

開通したら再度報告します。

#追記(2015/10/24)

知らなかった、恥ずかしい.....

パッケージは届きましたが、結局契約していません。
デビットカードで申し込んだところ、エラーになってしまいました。
アカウントにカード情報は登録されるものの支払いを行うと
「引き落とせなかった」
となってそれ以上進めません。
普段の月払いが出来ているカードなのでDMM側でデビット契約を受け付けない様です。
ひょっとしてmineoもか?と調べると、同じくデビット不可のブログやコメントが。
DMMもデビットが使えない、と多数書かれてます。
他の方々もご苦労されてる様です。
この様子ではFREETELも無理っぽい。
クレカ登録したくないんだけどなぁ。
まあ、急ぎでも無いので一旦保留にしてます。
開通期限がほぼ1年先と余裕があるので置いておきましょう。



2015(平成27)年10月のワイヤレスゲートSIM480円プラン速度(LTE版) [商品]

需要が有るか判りませんが定時報告。
10月19日
wg-20151019-1.jpg
10月20日
wg-20151020-1.jpg
wg-20151020-2.jpg
d-01Gはスクリーンショットが何故かJPEGなので.jpgで。
今回も最初に瞬間1Mbps以上が出て徐々に落ち着く速度変化をします。
ビットレートを制御してるのが見てて判ります。
動画以外は少し待てば普通に使えるので、このプラン自体に不満はありません。
それ以上に「接続先制限と通信量制限が無い」のが最大の利点かな、と思います。
GooglePlayでアプリのインストールやWindows10のisoイメージだって落とせますからねw

ですが他社の値下げもあり、乗り換えを考えてます。
毎月500MBも使ってないので個人的には

  • FREETEL SIM 1GBまで(税込538円)
  • DMM mobile 1Gプラン(税込637円)
  • mineo ドコモ1Gプラン(10/31申込まで800円x6カ月割引)

辺りが無駄無く使えそうなプランかなぁ、と思ってます。
とりあえず
「半年だけmineoにして、その後はその時考える」
とかが手堅いかもしれません。


Pentium G3258に虎徹(SCKTT-1000)を付けてみた [商品]

お手軽OCしたG3258で十分な性能なんですが、何か物足りない。
って事で低価格帯では鉄板のCPUクーラー
サイズ 虎徹 SCKTT-1000
を買って取り付けてみました。
購入前に自分のPCケースに入るかメジャーで測り
「まあ、はみ出るだろうな」
と思いながら通販でポチっと購入w
PCケースの容量でCPUクーラーを選ぶより
使いたいCPUクーラーを買ってPCケースは何とかする
その方が絶対後悔しない、と思ったからです。
「入らなきゃ側面に穴開けるかPCケースを買い替える」覚悟です。

注文の翌日に届きました、最近の通販は何処も早いですね。
そして開封...ああやっぱデカいなぁ
SCKTT-1000-01.jpg
そして気づく大きな違い
「工業製品としての質はリテールクーラーの方が上」
性能はともかく「高品質」とはちょっと言えない雑さを感じます。

早速取り付け。
メイン(マザー)ボードを外してリテールクーラーを外して、っと。
おお、付けるのめっちゃ簡単、10分程度で交換出来ました。
ネジを締めすぎてソケットを破損する理由も「なるほど」と納得。
ですが、ケースに入れるのは一苦労、電源外したりケーブル固定し直したり
30分以上掛かってようやくケース"には"収まりました、何とかなるもんだ。
そしてこの存在感、デカい。
SCKTT-1000-02.jpg
色々とギリギリ。
サイドパネルも「閉まるのか?」って言うレベル、予想通り閉まりませんでした。
なのでサイドパネルを立て掛けた状態でテストします。
42倍の4.2GHzでprime95で負荷をかけ続けます。
室温は25度、CPU電圧はAUTO、冷却ファンはUEFIのPWM自動制御です。
リテールクーラーだと80度辺りでファンの音が結構うるさい
SCKTT-1000だと60度を越えずファンの音も静か
と、流石の冷却性能。
試しにファンの回転数を手動で上げてみると更に50度辺りまで下がりました。
ただ、H81M-P33が出してる温度はピーク以外正確じゃない感じ、振れ幅が多すぎるような。

もしかして「4.6GHz常用出来る?」と試しましたが、残念ながら外れ石だった様です。
CPU電圧を盛っても4.6GHzでCINEBENCHが完走しません。
電圧を上げすぎての常用はデメリットが多くなるので、4.2GHzのまま使う事にします。

人気があるのも納得の取付け易さと冷却性能。
冷却ファンも汎用品が使える設計なので、長いお付き合いになりそうです。


Si02BFにWindowsUpdateドライバは鬼門 [商品]

私の個体だけかもしれませんが
タッチパネルドライバに続き又やられました...
si02bf-70.png
今回はIntel WDDM(2015/09/14)です。

アップデートすると

  • 画面輝度が不安定になる
  • タッチパネルの反応が悪くなる
  • 「艦これ」がカックカクになる(Flashが遅くなる)
  • バッテリ表示(制御も?)が何故かおかしくなる(残量22%からいきなり電源が落ちた)

というSoCの挙動までも変になってしまいました。
最初は「故障?バッテリ劣化?」と疑ったのですが、もしや、と思いロールバックしたら治りました。
現在ロールバックして2,3日経ってますが、バッテリーも含め今のところ問題無く動いています。
そろそろWindows10にアップデートした方がいいのかな。