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Windows10のインストールメディアを作成する時の注意点

既出かもしれませんが記載して置きます。
  1. ダウンロードツールの32bitと64bitの違い
    http://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
    上記の違いはインストールメディアではなくMediaCreationTool.exeを動かすOSの種類になります。
    作成出来るインストールメディアはツールを動かすOSに依存しません。
    MediaCreationTool.exeが動けば計4バージョン全て作成出来ます。
  2. 実際にダウンロードされる場所はc:\
    MediaCreationTool.exeを実行するとUSBメモリやisoイメージの保存先を決めますが、最終的に書き出される場所であり、実際にはc:\直下にテンポラリフォルダを作りダウンロードが開始されます。
    その為、c:ドライブがダウンロードしようとしているサイズx2(home 32bit版の場合6GB以上)の容量が不足しているとメディア作成時にエラーになります。

HP Stream 14 を購入しました [商品]

stream14-01.jpg
前々から気になっていたAMD A4 Microを採用したStream14を買いました。
購入する前から色々なレビューを見ましたが使った感想はほぼ同じ。
  • 廉価モデルとは思えないアルミ多用な外観
  • 薄い、14インチモデルなので特に薄さが際立つ
  • ストレージ回りが早い
  • ファンレス!ゼロスピンドル
  • スピーカの音質は良いほう
  • eMMC(SSD?)32GBはやっぱ少ない
  • ACアダプタは小さいがケーブルが太い
  • 重量1.6kgは薄いので特にズッシリ感がある
  • 液晶がかなり青っぽい、調整しないと使えない
  • バッテリーは大体6時間、8時間はテキスト書いたりWeb閲覧なら持ちそう。
ホントそのままですね。
ただ、私なりに感じた事を追記してみると
  • 意外と早い
    体感ですがT100TAやSi02BFより早いです。
    高速シャットダウン有効で電源ONから10秒でログイン画面、早い。
    eMMCがCPUを補ってる感じです。
    ただAPUが遅いので重めのタスクを複数立ち上げると操作がカクついたり一瞬止まったり。
    「艦これ」しながらWeb閲覧や動画再生程度ならストレス無く使えます。
    Windows8.1Proへのリモートデスクトップは音声付きで余裕でした。
    サブとしては必要十分な性能だと思います。
    それとデバイスマネージャを見るとeMMCじゃなくSATA接続のSSD?
    TxBENCHやCrystalDiskInfoで見るとやっぱりSSDぽいんですがどうなんでしょう。

  • 液晶視野角がTNにしては頑張ってる
    私の個体にはLGのパネルが使われてました。
    発色は価格相応ですが視野角は若干ですが広めなので見やすいです。
    エントリーモデルにしては良い液晶パネルだと思います。

  • 多分電源系統がノートPCと同じみたい
    Stream11がACアダプタのみで起動するそうなのでStream14も同じ設計だと思われます。
    充電系と供給系が別でノートPCそのままの様です。
    専用アプリで充電回数等の詳細が見れるのも便利。
    バッテリは、3セル並列の11.1V 2950mA。

  • タッチパッドが大きく非常に使い易い
    Alps製が使われるおかげでしょうか、感度が高く操作しやすいです。
    二本指スクロールや三本指スワイプもストレス無く使えてます。
    タッチパッド,トラックボール派なので快適。

  • キーボードのキー配置とサイズが悪い
    ストロークや打感は結構良いのになぁ、最初の1台目なら不満は出ないでしょう。
    他機種からの買い替えだと打ちやすさのチェックしてないでしょ、って位変な配置とキーサイズ。
    特にEnter回りが変則すぎて慣れるのに時間掛かりそう。
    人によっては合わなくて買い替えるレベル。

  • 薄いので想像以上に重く感じる
    レビューでは
  • 14インチでは妥当、普通
    とか書いてますが普通に重いです、普通に重いです、重要なので2回。
    持ち出す気にならない、外出先でも使いたかったので残念です。

  • Ubuntu 14.04 LTS x64版が普通に動いた
    USBメモリにLiveイメージを入れてUEFIのブートメニューから起動出来ました。
    動作も問題無い様です。
    USB3.0にlinuxBeanをインストールしたUSBメモリを刺してデュアルブート、いいですね。
全体の作りは良いんですが、何か中途半端というか、んーちょっと説明が難しい。
欲しいって思わせる所が少ないというか、日本ではAMDあまり人気無いですし。
これなら多くの人はモバイル寄りのX205TAか、同じHPの14-ac000辺りを買うでしょうね。
私としては、AMD、ファンレス、ゼロスピンドル、14インチ、安かった、って事で買いました。
不満は色々あるけど慣れればどうという事はないって感じです。
遅くはないけど早くもない、ストレージを64GBにして安価だったら売れてたかも。

#追記(2015/07/23)
ブログ作成にMarkdown言語を使い始めました。
ツールは Kobito MarkDown# Editor を併用してます。

#追記(2015/07/27)
APUの性能、意外と高いかも。
電源プランを省電力にしてChromeで艦これ+Firefoxを動かしたSS。
stream14-25.png
(艦これは75%縮小表示)
CPUクロックが800MHzとかなり低いんですが若干カクつくもスムーズに動きます。
GPUのおかげ?、この程度の負荷なら省電力プランでも十分使えてます。
AMDは今もクロック当りの性能で稼ぐ設計みたいですね。
このコアをN2840と同じ2.5GHzで回すと消費電力と排熱が凄い事になりそう、まあ設計上無理だと思いますが。
それと、室温30℃、電源プランHP推奨、負荷90%以上、で2-3時間程使っているとAPUコアが65℃まで上がりAPUのあるだろう底面部分が熱をもってちょっと熱いなぁ、と感じました。
熱設計は未だIntelに分がある様です。
AMDがWindowsタブレットに殆ど採用されないのは、熱によるエネルギー損失がIntelより高い=バッテリーが持たない、って事なんでしょうか?
Intelのリファレンス設計が優れてるから?、それともInelのブランドバリューなのかな。

艦これ2015年春イベント感想を、って思ったけど [ゲーム]

kan-40.png
大和キター!そして色々デカイ!!
秘書にしたら背景半分隠れてるし運用コストも凄いですね。
大破で鋼材1000吹っ飛びましたw
今は演習でレベル上げてます(ほぼMVP取るので早い)

更に大鳳も!!
大丈夫か私?
大和の後だと空母だけあって胸部ゲフンゲフン
中破でも攻撃出来る唯一の空母なのでイベント前に来てホント良かった。
翔鶴が来て一度も入渠する事無く3-3を突破したのは良い思い出

記念って事で
2015年04月28日から05月18日まで開催されていた
艦これ春イベント【発令!第十一号作戦】
に挑んだ感想を、と思いましたが止めます。
色々な動画サイトを見てたら万年中将の私が書いてもチラ裏なので。
あえて書くなら
空母スキーなのに連合艦隊を全て水上打撃艦隊で行った
位でしょうか。
機動部隊が鉄板だったようですね。
第二艦隊をボス戦に残せたので私としては安定してました。
「手詰りになるまでwikiの攻略は見ない」
みたいな自分縛りを付けてるので攻略後にwikiを見て知りました。
あとは
初風運は高いのに新規ドロップ運はやっぱり無かった
ですかね。
イベントでほぼ初風がドロップして
「私は何人目の私かしら?」
「四人目だよ!」
とツッコミを入れるも高波とRomaはクリアしても出ず。
高波は50週ほど、Romaは100週ほどしてようやく来ました。
イベント新規艦娘コンプは初です。
夏イベでは何時もお留守番の一航戦と五航戦に活躍してもらいましょう。
あ、最近は4-5で出撃してるのでそうでもないですね。
5-5は様子を見に行って速攻撤退した提督なので4-5でも厳しいです。
4-5は先月撃破しましたが今月は備蓄期間なのでどうするか悩み中。

最後に
DMMか艦これサーバの認証を2段階とかにしないんでしょうか?
せめてログイン制限とかしないと、いずれ大きな問題が出そうな気がします。

#追記(2015/07/15)
数度ガチ編成で4-5に挑むも結局ゲージは削れず鋼材だけが吹っ飛んだので今月は止め。
なのでイベまで備蓄モードに、きゅうそくせんこー

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